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記録簿編(2007年5月) |
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5月31日(木)(雨) 昨日、今日と予報どおり雨でした。所用にて金沢で宿泊したのだが、
【本日の走行距離:0km】
5月29日(火)(晴) 蛍の観察報告その2。先日1匹だった蛍が3匹になっていました。ゆ〜らり、ゆ〜らりの光は綺麗ですね。 「蛍の舞を鑑賞しながら、塩辛などをつまみ、縁側で冷酒なんかを飲むと美味いだろうな…。マテマテ、この時期だと、チョット寒いか?やはり熱燗か?イヤ、イヤ、厚手の服を着れば大丈夫か?」などと、蛍にまったく関係ない方向へと勝手な空想が広がっていくのでした。 【本日の走行距離:0km】
5月28日(月)(晴) この間開花したばかりの梅がホラ。もう少しで収穫です。
【本日の走行距離:0km】
5月27日(日)(晴) 本日は、「九頭竜湖」の緑を見学しに出向いた。久しぶりのクネクネ道でした。多くのライダーさんに出会うのだが、北陸ナンバーと中京ナンバーが目立っていたということは、R158は中京〜北陸間の主要道なんですね。
緑、水とも大変きれいであり、春から初夏の風景でした。道の駅で他者のバイクを眺めながらのゆったり、まったりとした休憩。「思えば遠くへ来たもんだ〜テカ?」 風が強かったのを除けば「good」。「浜風」との言葉はよく聞くが、「山風」ってあるのだろうか?結構な強風であり相当ビビリました。「他者が運転できるのに、私だけが運転できない訳がない。」という何とも理屈でない理屈付けをし、我慢の走行でした。(来てしまった以上、運転しないと自宅にたどり着けませんもんネ。) 帰路、勝山市内でツーリング大集団にお会いしました。タイプは全てアメリカンであり、ハンドルがやたら高(低)かったり、幅が広(狭)かったり、前輪が極端に飛び出ていたり、座席が低かったりと、このようなバイクを専門用語ではどのように言うのは知らないが、マアそのようなバイクの集団でした。その数、100台は超えており、マフラー音といい、集団の集まり方といい、まるで蜂の群れが走っているようでありました。他方、映画の世界を見ているようでもあり、なかなかでした。(走行中の出来事であり、写真なし。) ところで、「命」の人文字のように腕を「八の字」に広げたり、カマキリみたいに腕を上げたりして長時間走行するのは疲れないのだろうか? 特に極端に幅の狭いハンドルなのだが、スーさんは同様の造りであるキックボードでこけたことがある。コーナーとか、取り回し時の安全性は大丈夫なのだろうか?と、フト思った。 もうひとつ、危ないクネクネ山道を何故にそれだけ飛ばすのですか?スーさんの場合、飛ばせない(can not)のもあるけど、心情が分からない。バイクの車種を替えればわかるのかな? 【本日の走行距離:147.2km】
5月26日(土)(晴) さてさて本日は春秋恒例の歩行大会(全行程16km。今回は18km)。春のシリーズの日程調整に手間取り本日に至ったもの。今回も3人の参加となった。前回と異なるのは、ノンアルコール者がいたので、コインロッカーの代わりに当該者の車に荷物を放り込み、駐車場に預け、歩行大会のスタートとあいなった。 何やかやと雑談をしながらの3時間30分。無事完歩しました。お天気もよく、何ともリフレッシュできた半日でした。そう、入浴後はいつものとおり、酒宴(美味しいお酒)でした。 スーさんはピッチャーでビールを飲んだのだが、ノンアルコール者はウーロン茶をピッチャーで飲んでいた。「お茶を、よくそれだけ飲めるな。」と問えば、「ビールをピッチャーで飲む人の方が不思議である。」との回答。どっちも、どっちだわな。 二次会を終え、デザートを食べようと入店したファミレスでステーキを食すわ、また、車で移動した分、帰宅時間も遅くなり、ほぼ午前0時。毎回のことではあるが、歩行大会(特に、後半)は、体に良いことをやっているのか。良くないことをやっているのか。「?」がいっぱい付く行動であるとの疑問は残る。 水田の横に広がる麦畑。「麦秋」と言うはず、一面の黄金色、緑一色初夏の中に秋があります。
↑これらは「六条大麦」かな? バイクは午前中にブラリ走行でした。 【本日の走行距離:55.5km】
5月25日(金)(雨) 本日の夜ウオーキングで今年の蛍第1号を発見。1匹で寂しそうに飛んでいたのだが、さてさて、仲間が生まれる時期が遅いのか?1匹しかいないのか?どっちだろう?観察を続けるとするか。しかし、いかに群生してもスーさんの携帯カメラでは写らんだろうな…。 ところで、蛍の発光は「警戒」のためとのこと。それを観ながら綺麗といっている我々は、結局、蛍にプレッシャーを与えながら鑑賞していることになるのか?? 【本日の走行距離:0km】
5月24日(木)(晴) 今日も大変暑い1日でございました。 良い天気が続くこの頃。前の会社だったら間違いなくバイクを使用しただろうに…。実のところスーさんはこの4月に旧会社に戻っているのです。そう片道12km(車庫付)から片道3km(会社から離れた地での青空駐車)となり、大型バイクでの通勤には悩む状況となっています。晴れた日のバイク通勤も気分転換になり結構気持ちがよく、通勤用にもう1台、車検不要クラスの中古バイク(青空駐車に耐えうる程度)を購入しようかと、バイク屋さんを覗いていますが、が、が、が、しかし、しかし、しかし、2台目となると…………………………。 色々とあるわな。マア無理だろう。 バイク通勤できないことも寂しいが、何よりも娘を学校まで送ることができなくなったことが、未だに子離れできないスーさんにとっては一番寂しいかな?
【本日の走行距離:0km】
5月23日(水)(晴) 大変暑い1日でございました。 【本日の走行距離:0km】
5月22日(火)(晴) さすがに4日間遊んだ後の仕事はつらい。 【本日の走行距離:0km】
5月18日(金)〜21日(月) さて、スーさん何を思い立ったか、海外に赴いた。 小松AP発着のチャーター便でのツアー。久しぶりの海外でした。 第1日目:小松AP〜台北AP〜高雄AP(高雄泊) 第2日目:高雄〜台南〜高雄(高雄泊) 第3日目:高雄〜(台湾新幹線)〜台北(台北泊) 第4日目:台北AP〜小松AP <スーさんの海外見聞録> これからの記述は、現地添乗員の私論、私観に基づく説明と、スーさんの自論と見たことを元にしています。間違い等ございましたらご容赦願います。 <国際線> 報道のとおり。国際線への液体物の持ち込みが厳しくなり、目薬もこの有様でした。
何回も利用している小松APであるが、初めての国際線ゲート。海外にでるときに何時も思うのだが、壁一枚なのに1個300円のセブンスターが何故に200円になるの?如何に税金を払っているかを実感する一瞬です。 <台湾着> 飛び立ってすぐに昼食のサービス。何やかやとしているうちに台北(桃園)APに到着するのだが、高雄への乗り次には台北(松山)APへの移動が必要とのこと。予定より遅れ、あせる添乗員。台北(松山)APには出発時間の15分前の到着。冷や汗をかいた。桃園APと松山APは日本の成田と羽田のような感じで、国際線と国内線とに区分されているそうです。 さて、この移動で見聞したもの。 車の右側通行は予想していたものの、バイクの多さである。高速にはいないのだが、一般道に入ると半端な数ではない。これはスーさんばかりでなく、全員が驚いていたようです。バイクはほとんどがスクーターでした。期間中、アメリカン、スポーツタイプに出会ったのはほんの数台でした。 以下、分野ごとに紹介します。 <バイクに関すること> ナンバープレートは「台湾省」「台北市」「高雄市」の3種類(車も同様)のみで、50cc未満は緑プレートで、50cc超えは全て白ナンバーとのこと。(例:台湾省 CBD・296や台北市 TRE・3286)なお、将来的には「台湾省」「台北市」「高雄市」の表示を無くし、数字表示のみにするとのこと。 ここでである。乗車のルール(多分法規であろう。)であるが、日本と異なっており、おもしろいものがある。ヘルメット着装は当然であるが、1台に何人乗車しても良いとのこと。実際スーさんは4人乗車を見た。それに、ステップのところに荷物は勿論、子供、鶏、犬をも見た。魔か不思議な光景である。なお、たとえ一人乗車であっても、車の流れに乗れない。つまりスピードが出ない場合は、違反となるらしい。つまり相撲の関取が乗車した場合、違反となる恐れがあるとのこと。分かるような分からないようなルールである。 滞在中、見ていたのだが、女性のトレンド(トレンドではなく、現実的な運用なのかもしれない…が)は、ヘルメット、派手なマスク、上着を前後ろ逆にして着用し、乗車する。これかな? また、台数が多い分、道路も現実的に作られており、バイク専用レーンがあるみたいでした。また、交差点ではバイクが優遇されており、横断歩道の前にまで出れるみたい。走る一団のバイクを見ていると、日本では集団的暴走行為とみられるのではないかと思うくらいでした。 また、走り方が凄い。信号待ちしていると、車と車の間の白線の上を走り、信号の先頭にでることは当然みたいであった。きっと、一本橋は上手なんだろうな…。 ヘルメットは「安心帽」と言うのかな?3,000元位から売られており、単価としてはお安いが、構造的には大丈夫なのか?装着状況を見れば、フルフェイスであっても、スッポリと雑作なく着装しており、たぶんメットの中で頭が自由に動いているんじゃないであろうかと推測される。したがって安全性には疑問有。
↑歩道に堂々と駐車されるスクーター群。 ↑集団
<気候> 台湾も梅雨に入っており、曇天であった。しかし、台北〜中部は亜熱帯気候、高雄などの南部は熱帯気候に属することからか、雨の降り方は日本と異なり、スコール的なものがあった。空の様子を見ながらの添乗員の「あと何分位で雨が降るよ。」という言葉が妙に当たっており、長年の経験とは凄いものだと関心した。 <ガソリンスタンド> 表示は「中油」とあった。なお、何故かは分からないが、「ハイオク、レギュラー」との表示はなく、全スタンドとも「ハイオク」は「98」、「レギュラー」は「95」又は「92」の表示とのこと。 <自動車> 自家用車は日本車、米車、独車が目立っていた。タクシーは黄色と決められており、一般車は黄色を使用してはならないとのこと。「タクシー=黄色」したがって、タクシーの見つけやすいこと。見つけやすいこと。
なお、営業用と思われる大型車(バスやトラック等)のドアには各車のナンバーが記載されていたが、これは良いこと。日本も取り入れればどうかな? <道路関係> 信号はすべて残り時間(待ち時間)が表示されるのだが、秒単位にしては何となく早いように感じられた。単にカウントダウンしているだけなのだろうか…。歩行者信号(マーク)は最初はゆっくり歩いているのだが、10カウントをきると、走り出すのが面白い。 高速道路(桃園〜台北間約40分)普通車が40元、バスが50元。なんともお安い。 <参考:ある光景> 交差点でチョットした追突事故を目撃した。日本であれば、とりあえず、交差点から場所を移動し、免許証、車検証を取り出し、双方による話し合い又は警察の介入を願った話し合いとなろう。ところが、信号待ち時間の間に、加害者が被害者の肩を数回、ポンポンとたたいて解決したみたいでした。信号が変わったら違う方向に散っていきました。何と話が早いのであろう…。しかし、明らかに被害者側は不満げではあった。 <新幹線> 台湾新幹線に乗車する。九州新幹線とほぼ同様のスタイル・性能とのこと。高雄〜台北所要時間1時間40分・最高時速300km・運賃約5,500円(普通席)・現在1時間1本(近いうちに30分1本になるとのこと。)ちなみに同区間の通常飛行運賃は約8,000円(所要時間約50分)さて、どちらが客をとれるのであろうか…。 <食関係> 生水は「飲めない。」のではなく、日本人は「飲まないほうが良い。」との添乗員の説明。夜店の食事は当然、露店の果物の生ジュ−スもお勧めできないとのこと。過去にバリ島にて1日寝込んだ経験があり、添乗員のこの言葉をかたくなに守ったことは言うまでもない。
↑夜店の様子。 ↑生きている「青蛙」。食用ですと?
↑スーさんたちは毎食こんな感じ。すべて油、油していた。極端ではあるが、生野菜以外、すべて油を使用しており、スーさんのような日本食派にはあわない。日本人用に味付けはしてあると思うが、チョットであった。予想どおりパスということで、ビール生活でした。 帰国した日の夕食は当然、「さしみ」と野菜の煮物でした。 <風景・町なみ関係>
↑鳳凰木(ほうおうぼく)。きれいな花であり、今からが時期とのこと。(高雄市内にて)
↑來竹桃も綺麗であった。(高雄市内にて)
この木の花は大変良い臭いがし、お供え物(皿上の白花)にするとのこと。仮にこれが野菜だったら「玉蘭菜(たまらんな)」か?
↑高雄市内 ↑壽山公園から望む高雄市内
↑台北駅 ↑総統府(台北市)
↑ホテル15階からの眺め(台北市) <漢字> 街には漢字看板が溢れており、読めない漢字、意味もよく分からないが、なんとなく落ち着くものがあった。しかし、施設内の表示は別として、英語表記の看板は少なかった。 「汽車=火車」「自動車=汽車」「バイク=機車」「自転車=自行車」とのこと。 日本と同表現は「眼鏡店」であり、間違いなくメガネを販売していた。あと、「診所」とか「診師」と表示されている病院も使用されている漢字が「耳鼻・産婦人等」日本同様であり、なんとなくその種類は特定された。 4日間で覚えた漢字は、「「隻」の「又」の代わりに「口」を記載した漢字=日本で言う売買」「租=日本で言う賃貸」「禁止吸煙=禁煙」この3種はいたるところで見られた。 <農業> 亜熱帯気候〜熱帯気候ということで、南部では既に稲穂が実っていた。2期作なのかな? ところではあるが、水田の横にヤシの木々が立ち並び、バナナやパイナップルが植栽されている風景は当地では考えられないものであり、かなりの違和感を覚えた。 <大変なお仕事>
↑忠烈祠の門前に立つ兵隊さんの交代式。1時間交代らしいが、一度台に上がれば身動きしないそうである。瞬きの瞬間を見てやろうと頑張るも、結局見ることができなかった。兵隊さんでもエリートとのことであるが、これは大変なお仕事だ。
<コンビニ事情>
↑「関東煮」と称した「おでん」であろう。 ↑スーパードライが日本より安い?Why?
↑食品に関する品揃えは日本と同じ?
↑お世話になったコンビニ <勉強になったこと。> その1 真珠湾攻撃時の暗号「ニイタカヤマノボレ1208」の「新高山」は台湾にある山の名称であった。「新高山」は日本統治時代の名称であり、現在は「玉山」と称し、3,952mで台湾最高峰であること。 その2 故宮博物院では「中国8,000年の歴史」を目にすることができた。 12世紀初期の北宋汝窯の綺麗さと貴重さを実感。天青釉による汝窯は極めて少なく世界中でも70点程度しかないとのこと。ちなみに博物院所蔵は20数点だとか…。 添乗員さんに「博物院所蔵物65万点を金銭換算したらおいくらか?」と尋ねたら、「バカな質問をするな。」と言われた。額にならない額だそうである。 <帰国後> 小松AP午後1時15分着、自宅着午後2時。どうしようこの天気。そしてこの中途半端な時間。ということで晴天+湿度が低い気温23度の中、ブラリ乗車でした。 バイクに乗りながら明日に備え、リハビリ・リハビリ。 【本日の走行距離:51.4km】
5月17日(木)(雨) 雨+風+雷…。凄い1日であった。 【本日の走行距離:0km】
5月16日(水)(晴) 1個、100万円のメロンだって? それが売れたって? Why? この頃やけにバイクの排気音が気になるスーさんです。ウオーキング中、「これは大型バイク(4気筒)の音だ。車種は?」と振り返れば、軽トラックだった。てなことがよくある。まだまだ未熟なのであろう。耳の勉強が必要である。 スーさん宅のお花。
【本日の走行距離:0km】
5月15日(火)(曇) <トイレットペーパー> 「トイレに入ると、壁にかけてあるトイレットペーパーのロール紙が切れており、用をたす前に棚上の予備ロールと付け替えなければならない。」ってなことありません? 運悪く最後に使用された人は次の人のために新たなロールをつけてから出ましょう。トイレに入ったばかりの人よりトイレから出る人の方が用をたした分、余裕があるはずですから…。できれば、ホテルなどにあるように、切り口を三角にするとか。 スーさんはそうしています。次の人が気持ちよく使用できますから…。 本日感じたことでした。 【本日の走行距離:0km】
5月14日(月)(晴) 週末の新聞記事によれば、ハーレーやワルキューレのオナーの全国大会が石川県の能登半島で行われるとのこと。よいことですね。皆さん、こぞっておいでください。能登は「元気宣言」をしております。皆さんがおいでいただければ、モットモット元気になります。ところでと言っては何なのですが、ついでにスーさんの当地である加賀地方にもおいでいただき、ご宿泊いただきますようお願いいたします。実のところ、当地も地震風評被害を受け、例年に比べ客足が落ち込んでいるそうなのです。ちなみに、位置関係を石川県北から申し上げますと、「日本海〜能登半島(珠洲・輪島・和倉温泉)〜金沢〜当地(粟津・片山津・山代・山中温泉+芦原温泉(ここは福井県ですが…。))」となっております。「珠洲〜加賀地方」までは200km(道路事情が良く、3時間チョットの所要時間です。)程度です。帰り道に、ゆったりと温泉にお浸かりくださいませ。ませ。 【本日の走行距離:0km】
5月13日(日)(晴) でも、やっぱり、風が強く乗車をあきらめた。ウオーキングしていても、前に進めないくらい凄い向かい風であった。 ということで、週末のほとんどは、TV番組を見て過ごすこととなった。(「こんなの久しぶりだな〜」って感じ。)加えて「カオス(DVD)」も見た。映画の内容も面白かったが、「カオス理論」というものに興味を持ち、調べてみた。(スーさんにとっては初単語) <勉強の時間> 「カオス理論は、決定論的な動的システムの一部に見られる、予測できない複雑かつ不規則な様子を示す現象を扱う理論である。ここで言う予測できないとは、決してランダムということではない。その振る舞いは決定論的法則に従うものの、その過去及び未来の振る舞いの予想には、ある時点(初期値など)において無限の精度の情報が必要とされるため、観測による予想が不可能に近いという意味である。」(出典:フリー百科事典「ウィキペディア」) ネット解説を読みながら映画の内容を思い起こすが、分かったような、分からないような…。複雑。 「「北京で蝶が羽ばたくと、ニューヨークで嵐が起こる。」又は,「アマゾンを舞う1匹の蝶の羽ばたきが,遠く離れたシカゴに大雨を降らせる。」と、よく例えられ、これをバタフライ効果と呼んでいる。この理論を題材にした映画、「バタフライ・エフェクト」が、2004年全米で公開された。」(出典:同) との文面を見て、「今度はこの映画を見よう。」との結論。 入口と出口が違うという、なんともお粗末な調査結果ではある。申し訳ない…。 【本日の走行距離:0km】
5月12日(土)(晴) 風に負けました。お天気はよいものの、風が強く、遠乗りを断念。乗車はバイク屋さんまで、任意保険の手続きをおこなってまいりました。 しかし、「暑くもなく、寒くもなく。1日中晴れで、無風etc」てなふうに条件を付け始めたら、年間何日乗れるのだろうか?あまり、贅沢を言ってはいけないな。 【本日の走行距離:41.6km】
5月11日(金)(晴) さすがに連休明けの1週間。何やかやと動いし、働いた。働いた。 で、昨年の今頃といえば、、、中型の免許取得のため毎日、毎日、教習所にかよっていたのだな〜早いもんだ1年たった。そういえば、昨年までは届かなかった軽自動車税納入通知とバイク任意保険の加入継続案内がきていた。来年はこれらに加え、車検も受けなければならない。実のところ車とバイクの車検時期はほぼ同時期。ってことは、来年のこの時期は、自動車税2台分、自動車とバイクの車検と任意保険、加えて妻の自動車税…。アイタタタ…。来年のことを考えて悩むのもアホらしいが、でも悩んでしまう。驚くような金額ではないが、イヤ、イヤ、ヤッパ足し算をしてみると驚くような金額になるわ。コレ。自動車の車検時期をずらすため、車を買い替えるなんて、本末転倒だろうし…。 このようなランニングコストがボディブローのようにきいてくるんだろうな…。と言いつつ、いきなりダウンさせられたりして???? 【本日の走行距離:0km】
5月10日(木)(曇) 昨日は27度とか言っていた。 本日午前、いきなり雷がなり、ヒョウが降ってきた。?????なんだ? 【本日の走行距離:0km】
5月7日(月)(雨) ハァ〜ア、今日から通常勤務。それも月曜日ときたもんだ。しかし、仕事とは不思議なものだ。長く休んだ後には必ずお返しがあるもの…。フゥ〜フゥ〜 さて、これはシールではありません。ガラスにくっついている生「やもり(家守)」
<「いもり」と「やもり」> 「両生類で皮膚呼吸をするから体を湿らせるために井戸に棲んでいるのが「井守(いもり)」、爬虫類で肺呼吸をする(皮膚呼吸をする必要がない。)から乾燥している家の中に棲んでいる「家守(やもり)」」だそうです。なかなか分かりやすい解説を見つけた。これで「いもり」と「やもり」の区別を忘れないであろう。 「やもり」はハエや蛾などの不快害虫を食べるので「家守」と言うそうな…?。 【本日の走行距離:0km】
5月6日(日)(雨) 連休最後は雨となりました。これもヨシ。 娘はショッピング。妻は仕事。残されたスーさんは一人寂しくDVDを見た。ここ数日間で「24」を24巻視破したのだが、さすがに疲れた。しかし、この類のものは前回のストーリーを忘れてしまうのでいっきに見ないといけないね。 懲りずに、現在、「ロスト」に挑戦中です。 【本日の走行距離:0km】
5月5日(土)(晴) 何やかやとすることがあり、お買い物に出かけただけでした。買ったもの。それはチョット有名な某和菓子店の草だんご。草皮の部分がしっかり、濃厚としており美味しかったです。
【本日の走行距離:39.6km】
5月4日(金)(晴) 本日は午後出発にて越前海岸を走行した。いつも南下しているので北上してみたのだが、「気持ちがいい。」の一言でした。たくさんのバイカーさんに出会い、半そでの方も見かけました。そう、道路気温は27度とか29度と表示されており、夏そのもの(泳いでいる人もいました。)でした。まったり、ゆったり走行は気持ちの良いものだ。
〔自宅(正午)〜(R8)鯖江〜織田〜越前海岸(R305)〜あわら市〜自宅(午後5時)〕 【本日の走行距離:137.3km】
5月3日(木)(晴) ゴールデンウィーク後半に突入。 さて、本日は富山県高岡市にある瑞竜寺とR160(雨晴海岸)走行を目的として出発した。 瑞竜寺。そう大河ドラマをご覧の方にはご存知のことと思いますが、加賀二代藩主前田利長の菩提をとむらうため三代藩主利常が建立したお寺です。国宝及び重要文化財に指定されており、なかなか見ごたえのある建造物でした。
いきなり海を目指すのもいかがかとの想いから、海王丸パークに立ち寄り、日向ぼっこ。
正午頃、氷見の道の駅に到着。バーベキューの良いにおいがプンプン。そう、自分で購入した魚介類をその場で焼いて食しておられるのです。スーさんもそうしようと思ったのだが、「マテマテ、アルコールのないバーベキューなんてありえないだろう…。」と脳からの指令がおりた。今日はバイク。「飲むなら乗るな。乗るなら飲むな。」しばし悩むも、心を鬼にし、バーベキューはパスとした。寂しかったので生牡蠣のみを食す。1個600円と高額ではあったが、さすがに旨い。プリンを食べているようであった。 良いにおいと美味そうに食す(飲む)風景、誘惑の強い場所を早々に引き上げた。 メインの海岸道路(R160)であるが、綺麗そのものでした。ただ、時期が悪く雨晴海岸からは立山連峰どころか対岸も見えず、海と空の違いも分からない状態でした。スッキリ見えれば、屏風のように立山連峰が広がるはずなのだが…。時期を改め再トライしよう。 この道路は北上するより南下した方がキット景色・風景的にはいいんだろうな…。
帰路は強風のため有料道路に入らず、一般道を走ったのだが、綺麗に整備され、時間的ロスがあまりないことに気づかされた。しかし、しかし、ひどい風であった。5月を「風の季節」と言うのもよく分かる。 〔自宅(午前7時)〜高岡(瑞竜寺)〜海王丸パーク〜氷見市〜七尾市〜金沢市〜自宅(午後5時)〕 本日の土産は饅頭でも餅でもない。次の品々でした。スーさん地元も魚は旨いのだが、ヤッパ有名所へ行けば買ってしまうもの。加えて、試食なんかしてしまうとツイツイ手がでますよね。
↑これは美味かった。 ↑ひげに注意:口内でささる。 ↑そのもの「うどん」 【本日の走行距離:272.1km】
5月2日(水)(雨) 本日は市内の多くの小学校で遠足を実施するみたいであり、リュックを背負い登校する児童たちを多く見かけた。 スーさんも遠足は待ち遠しかったし、楽しかった記憶がある。別に勉強がイヤだからじゃないけど、何故待ち遠しかったのだろう?小さい頃には戻れないので定かではないが、親が弁当を持ってきてくれる運動会同様、普段食べることのできないものを変わった場所で食べることができたからかな?確か、バナナを初めて食したのは遠足のときだったと記憶しており、「なんと美味しいものがあるのだろう。」と感動した覚えがある。食に関して言えば、何といっても、スーさんの小学生時代の給食はコッペパン、鯨肉、そして脱脂粉乳の時代ですから…。全部食べるまで家に帰してもらえなかった覚えがあります。 スーパーに行けば何だって揃っている現代、今の子は普段食べることができないものなんてあるのだろうか? でも、楽しみなんだろうな…。待ち遠しかったせっかくの遠足。晴れてくれればよいのにネ。 【本日の走行距離:0km】
5月1日(火)(雨→晴) 予報どおりの天気でした。3連休のツケですね。 しかし、久しぶりの雨と強風により、空気が浄化されたのか、午後には残雪の山々がクッキリと眺められ、結構満足な1日でした。 ところで、本日・明日と連休にはさまれた仕事日。皆さんはどっちなのだろうか? @ 前後に連休があるので勤労意欲が低下する。 A 前後に連休があるので頑張ろうと思う。 スーさんの場合、若いときは@であったが、この頃はAだな。ヤッパ体や気持ちが軽いような気がしてならない。この年になると、心身を休める時間が必要なのであろう。 バイクに乗ることが心身を休めているのかどうかは疑問であるが…。 【本日の走行距離:0km】
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