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記録簿編(2007年6月) |
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6月30日(土)(雨) 当地に「伝統工芸村 ゆのくにの森」という観光施設(民間経営)がある。 ※ 石川県内の伝統工芸を紹介しながら、土産販売する施設(金箔貼、沈金、ろくろ回しやソバうち等の体験も可) このような施設なのに、何故か・・・
羽を広げるのは求愛行為と言われているそうだが、おりの外の誰を対象にしていたのか疑問。なお、人になれているのか、声をかけた人の方を向いてくれるというサービス精神いっぱいの孔雀。結構長時間、羽根を広げ、ブルブルさせていたが、凄い体力が要るだろうな…。と妙なところで感心した。 【本日の走行距離:0km】
6月29日(金)(雨) 例の場所における蛍報告その4です。2匹発見しました。 【本日の走行距離:0km】
6月27日(水)(曇) <切子(キリコ)> その1:記録簿に時々登場する「キリコ」 漢字では「切籠」「切子燈籠」を短くした略称で、奥能登地方に発祥し、その後、中能登の方へ伝搬されたもの。中能登では「奉燈(ホートー)」とか「御明かし(オアカシ)」と称する所もあるとのこと。これを担ぐお祭りが、スーさん大好きの「キリコ祭り」です。 その2:お盆の時期になると、報道される「キリコ」 紙などで作られる仏前用、お盆向けの灯篭のこと。「切子灯篭」の略で、金沢で「キリコ」といえば、このことだそうです。 能登と金沢、あまり離れていないのに、不思議ですね。 その3:たぶん全国版の「キリコ」 ガラス加工や工芸の工法であるカットグラスの和名のこと。「切子ガラス」有名どころでは、「江戸切子」や「薩摩切子」。これはスーさんも知っている。 その他、鱈子の一部が傷ついたものやそれを明太子として漬け込んだものも「切子」と言うらしい。大変、勉強になった。 「切子を食べた。」なんて単記載があると、石川県民だとビックリするだろうな〜。単に「キリコ(切子)」と記述しただけでは分からんですな〜。 磯野貴理子も「キリコ」・・・・・・? 【本日の走行距離:0km】
6月26日(火)(雨) この頃よく見かける花。「ミッキーマウス?」
【本日の走行距離:0km】
6月25日(月)(雨) 梅雨の雨は憂鬱になるけど、雨に洗われたこの時期の木々の緑って、目に鮮やか映り綺麗ですね。 【本日の走行距離:0km】
6月24日(日)(雨) ダメだった。やはり天気予報は当たった。1日中雨。 ということで、昨日の勢いを持って、古い映画ではあるが、「THE NET(日本題名:ザ・インターネット)」「THE NET2」の2本をDVD鑑賞した。何故、この映画を選択したのか…?やはり昨日の「ダイ・ハード4」の内容が影響しているのであろう。結果ではあるが、結構、面白く、昨日の不満は若干ながら解消されたところであった。なお、夜はTV「ダイ・ハード1」を観たのだが、ヤッパ、ブルース・ウイルス、年食ったね。[4]は無理があるのだわ…。 【本日の走行距離:0km】
6月23日(土)(晴) 学生時代のような1日を送った。「ゾディアック」「ダイ・ハード4」を鑑賞した。つなぎ20分程の休憩で2本を観たのだが、さすが疲れた。おそらく2本が似通った内容だったら、ストーリーがこんがらがっていたであろう。 帰り道、夏のような空を眺めながら、「こんなんだったら、バイクに乗っていたほうが良かった…。」との想い。マア、ものを批評する(感想を述べる。)には観てみないと分からないもの。と自分を納得させつつ、で、2本とも期待はずれということです。お勧め度は低いです。 「ダイ・ハード4」について「1点」物申す。 パソコンを使いこなし、カンフー(空手?)技を身に付けた東洋系の綺麗な女性(マギー・Q)がテロリスト(悪党)の親玉の恋人として出演していた。ストーリー上、途中でたぶん死ぬ(殺される)だろうなとは思っていたが、あれだけ惨い殺し方をしなくてもどうだろうか?主人公(脚本家)に対し、腹が立ってしまった。素手や物で殴るわ、蹴るわ、振り回すわ、ぶつけるわ、最後には車の下敷きに、それも結構高い位置から落っこちた車の下敷き・・・、主人公が勝たなければならないのは認めるが、その手法が問題である。チョットあんましではないであろうか?いくら悪党といいながらも、あれはひどいだろう。 「そんなに悪い女性じゃないんだ。そう、そう、きっと親玉に弱みを握られ、イヤ、イヤ、人質をとられており、脅迫・指図され、やむなく従っていたんだ・・・。そうだ。そうだ。キットそうだ。」などと、自分勝手な裏ストーリーを創り上げたりして…? この類の映画を作製する側としては、悪役として殺されても、観客から賛同(応援)を得られるような背景設定やキャスティングが必要であると思う。(例:水戸黄門の場合は、悪役はどこから見ても悪役に作ってあるでしょう。)失敗だな「マギー・Q」は、キャスティングミスであろう。とスーさんは思う。 夜、飲み屋さん(「スナック」)でお店の若い女の子と映画の話題となった。いろんなことを話したのだが、ある会話の要旨を記述すると次のとおり。 スーさん:「「ジョニー・ディップ」って、若い女性に人気があるんでしょう。」 女の子:「あると思うよ。でも、私は、「ジョニー・ディップ」はあまり好きじゃないのよ。「キャプテン・ジャック・スパロー」がいいのよね。あの「スパロー役のジョニー・ディップ」が好きなのよね。」 (中略) スーさん:「なんとなく分かるな〜その気持ち。スーさんも「里見浩太郎」は好きじゃないけど、「水戸黄門様」は好きだもの。それと同じだね。」 女の子:「チョット、違うんだけど…。ウ〜ン、うまく言えないけど、ヤッパ違う。その例えは違うと思う…。」 スーさんとしては、相手の話しを理解し、しっかりとした受け答えをしたつもりなのであるが、絡みあっていなかったのか? 映画の帰り道、多くのライダーに出会い、チョット乗りたくなり、自宅の周辺を1周した。 明日に期待し、眠りについた。 【本日の走行距離:10.2km】
6月22日(金)(雨) 昨日、北陸も遅ればせながら梅雨入りしたらしい。まさに梅雨。そのとおりの天気です。 温度はさほど高くないのだが、湿度が高い分、ネチョネチョします。 【本日の走行距離:0km】
6月20日(水)(晴) 朝から大変暑い日です。 片山津温泉某旅館において「一泊二食:5,900円」とのチラシを発見し、どのようなものなのかを確認したく、有志一同にて体験宿泊を行った。感想としては「そんなもんか…。」しかし、この料金ならリーズナブル、リーズナブル。
ちなみに朝食は定番のバイキングでした。 なお、お風呂(温泉)は宿泊単価に関係しません。大変気持ち良かったですよ。 【本日の走行距離:0km】
6月19日(火)(晴)
【本日の走行距離:0km】
6月17日(日)(晴) 午後、県立美術館に「世界遺産ナスカ展」を見に行った。内容にも興味があったが、「地上絵」というものを美術館の限られた空間、スペースで、どのように魅せているのかも関心があった。詳細は省略しますが、当時の人は戦いが好きだったとのこと。切断された(穴の開けられた)頭蓋骨を見て、寒いものを感じた。 しかし、凄い人出であった、翌日の新聞報道によれば、3,600人/日とか。駐車場に入る自家用車が長い列を作っていたはずだ。(バイクは待ち時間なしでした。ガードマンさんありがとう。)
「期間限定」だって、当たり前だろう…。普通売れるか?
珠洲市(正院?)の「キリコ」。これを担ぐのですが、楽しいだろうな…。ちなみに担ぎ棒に括り付けてあるものは座布団(肩と担ぎ棒とのクッション)です。 【本日の走行距離:104.0km】
6月16日(土)(晴) R8で左折、右折しようかと迷った結果、左折し、ブラリ走行。強風にビビリ、早々に切り上げた。 【本日の走行距離:94.8km】
6月14日(木)(雨) <雑学> 日常会話に良く出てくる「くだらない」について、何故、そのように表現するのか、その語源について話題になった。以下、調査の結果を示すと、 『動詞「下る」に打ち消しの助動詞「ぬ」が付いて「くだらぬ」、「ない」が付いて「くだらない」となった。「下る」には、通じるといった意味を示す場合があり、それを「ない」で否定して、「意味がない」「筋が通らない」などの意味となり、そこから取るに足らないという意味に転じたとされている。』そうです。 その1:経済用語説 「下る」という言葉には高い所から低い所へ、また高い身分から低い身分へという使い方以外に「中央から地方へ」というのもあり、江戸時代には皇居があった京都や大坂(大阪)近辺が「上方」。灘や伏見といった上方の産地で作られた良質の酒は江戸に下って送られ「下り酒」と呼ばれていたのに対し、上方以外の酒は「下らない酒」と言ったのが語源という説 その2:百済説 朝鮮半島南西部を治めていた国家「百済(くだら)」。日本では漢字や儒教、仏教などの大陸の先進文化をこの百済から積極的に輸入していた。当時の日本では百済のものは最高級品として珍重され、百済の上等な物を「くだらもの」、百済のではない下等な物を「くだらないもの」と呼び、区別したのが語源という説 その3:仏教用語説 仏教に「ダラ」という9つの教えがあり、その教えがひとつもない行為を「クダラが無い行為」と言ったことから、「くだらない」に転じたという説 フ〜ン、語源って面白いですね。 【本日の走行距離:0km】
6月13日(水)(晴) 昨日、本日の日差しは夏のように思える。暑い。 早めに帰宅をし、久しぶりの乗車。天気もよく、快適、快適。 【本日の走行距離:18.5km】
6月12日(火)(晴) <アイドリング> 地球温暖化対策として、「不要なアイドリングを止めよう。」とある。 ウオーキングにて見たもの。 交通事故があり、警察が現場検証をしていたのだが、事故処理車のエンジンがかけっぱなしでした。書類を作成する間ずっとだから、相当な時間になると思う。非常灯を回転していなければならず、バッテリーがあがってしまうといけないからなのか?よく分からないが、エンジンをかけっぱなしにしておく必要があるのだろうか? 【本日の走行距離:0km】
6月11日(月)(雨) 昨日のおかげで体の節々が痛い。重いものを持ち過ぎたのであろうか?
【本日の走行距離:0km】
6月10日(日)(曇) 本日は曇天の中、町内業務に従事した。とういことで、昨日、今日と2日間走行なし。 蛍報告その3ですが、例の場所の蛍は1匹もいなくなっていました。 【本日の走行距離:0km】
6月9日(土)(雨) 「ザ・シューター(極大射程)」を観た。宣伝等はされていなかったが、ベストセラーの映画化だけはある。面白く、大変満足できる映画でした。お勧めの作品です。「ゴルゴ13(マンガ)」をお好きな方は是非どうぞ。 しかし、しかし、外国人俳優の名前と顔が覚えられない。弱ったものだ。 6月〜7月にかけて好みの映画がロードショーされる。観に行かねば…。 【本日の走行距離:0km】
6月8日(金)(曇) 朝1番に事務所の窓を全開するのが日課になってきた。「クールビズ」ということで、ノーネクタイはありがたいが、ジワッ、ジワ〜とくる暑さ(湿気)はナカナカこたえるものである。 30年前の入社当時は「クールビズ」といった概念なんかあるわけがないし、エアコンもなかった。バカみたいな話であるが、真夏だというのにネクタイを締めて仕事をしていた。このことを考えれば、少々高めの温度設定ではあるものの、エアコンがある現代は天国なのかもしれない。書類が汗で半そでの腕にくっつき、手で剥がしていた頃が思い出される。少しでも暑さをしのごうと、仕事中に「暑い」と言った者から、罰金と称して金銭をいただき、皆さんでアイスクリームを食べていたな〜。アラ懐かしい。
【本日の走行距離:0km】
6月6日(水)(晴) 先日の台湾旅行のパンフレットを何気なく覗いていて、ビックリ。 「道路の横断は地下道か横断歩道を!」のタイトルのもと、次のような記述 「道路を歩くときは「歩行者よりもバイクに乗っている人のほうが偉く、バイクより車のほうが偉い。」ことを忘れずに。横断歩道でも車が優先。渋滞時にはバイクが歩道を走ることもあるので油断しないこと。」と、「油断しないこと。」ときたもんだ。国内とは全く逆の考え方である。 振り返れば、思い当たる節がある。ひかれなくて良かった。良かった…。 日本の話ではないので、文句を唱えるというのも失礼なのかもしれないが、でも、でも、ヤッパ、おかしいんじゃないのかな〜。事故って一番弱いものが守られないなんて…。 【本日の走行距離:0km】
6月5日(火)(晴) 昨日、今日と良い天気が続く。気温は24度とか25度とかなのだが、数値以上の暑さに思える(感じる)のは何故だろう?まだ、夏の体になりきっていないのか?
【本日の走行距離:0km】
6月4日(月)(晴) <ちょっとしたショック> スーさんの住む町は田舎であり、道路などでの挨拶時に次のような言葉が交わされている。 「まいどさん。アンチャン、この間あんやと。」→「こんにちは、お兄さん(氏名を呼称せず、総称として)先日はありがとうございました。」の意。 とか「トウチャン、いつも気のどくな。」→「お父さん(これも総称)、いつもありがとうございます。」との意。 この「アンチャン」と「トウチャン」。当該両単語の使用区分に明確な基準がなく、声をかける人の判断で使用されているのだが、スーさんは、づ〜と「アンチャン」と呼ばれていた。ところが、本日町のおばあちゃんからいきなり「トウチャン」と声かけられたのである。深く考える必要のない声かけ単語ではあると思うが、「エッ、俺「トウチャン」?」と、思わず振り返ってしまいました。マア子供がいるのだから、「お父さん」で間違いはないのであるが・・・、そんな年になってきた。いつまでも「アンチャン」は無理か…。 【本日の走行距離:0km】
6月3日(日)(晴) 本日もよか天候。ということで、冬季間お世話になっている地元のスキー場へ出向いてみた。雪がないのは当たり前だが、人もいなかった。雪が積もっている光景を見慣れているためか、雪がなくなり、一面の緑と普段見えないものが見えてしまう光景になんとなく違和感。あるべきものがないと寂しいものですね。頭と同じだってか? 「そ〜か、雪のないスキー場はこんなのか。」までは良いが、「あと、6月待ちか・・・。」とまで、思う人は少ないであろう・・・。 帰り道に地元のバイカーさんが集まる「瀬女(せな)道の駅」に立ち寄った。いるわ、いるわ、結構な台数でありました。峠道なのでアメリカンはスーさんを含め5台。以外は皆さん飛ばしやさんのバイクでした。少々の休憩後、皆さんより早く出発したのだが、案の定、1団体に追い越されました。というより、後ろに迫られたプレッシャーから、お先にどうぞのサインを出したのですが・・・、ビュ〜ン。(略)ビュ〜ン。その数約20台。ここまでくると、追い越されることに快感を覚えるとともに、追い越していくライダー姿に「カッコよさ」さえ覚えてしまいます。(制限速度の倍?)チョット羨ましくなったりして、、、 ところで、道の駅で、めだっていたのはなんといっても、女性2人組のライダーさん。長い髪を丸め、メットをかぶり、ヨイショ。ピカピカに磨き上げたでっかいハーレー(ソフティル系)にまたがり、いざ出発。ブロロロロ〜ン。周囲の人々の会話も途切れるくらいの視線を集めておられました。カッコ良いのは良いのだが、あれ、倒れたら絶対起こせんだろうな…。絶対ムリ。余計なお世話だが、スーさんのもうひとつの感想でした。
「手取峡谷」結構綺麗。滝や水流の音が周辺の新緑とあいまって、いいものですね。なんとなく、癒された感じでした。駐車場から少々歩かなくてはならないが、地元にもいいとこあるじゃん。 そうそう、あるじゃん。あるじゃん。 どっかのCMじゃないけど、「知っている人は、知っている。」
これを見て、帰り道、バイク屋さんにオイル交換に向かいました。1年間でこれだけか、バイク購入時は予想もしていなかった走行距離ではある。よく走ったものだ…。自分に感心するわ。 訪問県は、福井県、滋賀県、京都府、岐阜県、富山県、石川県の1府5県。日帰りだとこのあたりが限界なんだな〜。 2日間の感想。 その1 「カーブ注意」「スピード落とせ。」道路面にはゼブラ模様。そこまでして道路管理者が「注意したほうがいいよ。→注意してください。→注意しなさい。→注意しろ。」と言ってくれているのに、何故?何故?何故?そんなに飛ばす(四輪を含む。)の?あおられているようで気分が悪いではないか。(特に、R8敦賀(石川側)近くにて) その2 自宅出発後、R8を左折か右折の選択(二者択一)しかできないこと。左折、右折後、どこに行くにも、ある程度同じ道を走行(ちなみに、高速道路もR8とほぼ平行に走っている。)しなければならないこと。大変なストレスを覚えるようになってきた。東西南北。いずれにも向える(四者択一)所にお住まいの方々が羨ましい。 【本日の走行距離:126.3km】
6月2日(土)(晴) 自宅(R8)〜敦賀市(気比の松原)〜(県道33)〜(R27:鮎街道)〜(R303)〜(R161:琵琶湖見学)〜(R8)〜自宅 本日は、「気比の松原」を見学に出発した。
「気比の松原」とはこんなところでした。フ〜ン。皆さん、気持ちよさそうに日向ぼっこでした。ちなみに、中央左に小さく見えるは、ビキニ姿にて日向ぼっこをしている若い女性群です。(気温27度)敦賀湾が一望でき、景色的にはなかなか結構なところでした。 県道33号線に向かう。直線では嫌いなパトカーとの並走であるが、ここではちょうど良かった。理由は簡単。クネクネ走行がへたくそなので、制限速度がちょうどよいのです。づ〜とパトさんと併走させていただき、ありがとうございました。 さて、敦賀原発と美浜原発の名前と存在は知っていたが、敦賀半島の左と右に位置し、直線距離で6km程度しか離れていないことは知らなかった。やっぱ、現場へ来てみるもの。当県の志賀原発もそうであるが、原発施設はどこもかしこも強固なつくりのように見える。
鯖街道へと抜ける(つながる)丹後(越前)街道はなかなかの快走路。しかし、しかし、制限速度40km(一部区間)のところの円滑な流れ速度が80kmというのはどういうことなの?標識が間違っているのか、走行車が間違っているのか、それとも、両方とも間違い?流れに乗るために、自分の意に反し、無理やりスピード違反をさせられたようで気に入らないな〜。
若狭街道(R303)を抜け、R161から久方ぶりの琵琶湖を遠めに見学する。昨年よくお世話になったマキノ追坂峠道の駅にて休憩。いつもお世話になっているので、お礼の気持ちを込め地元産品を購入した。 けったいな名称だね。ということで、包装紙を読んでみると、あった、あった名称の由来。 「その昔、琵琶湖西地方から、京都や大阪の街へ丁稚奉公に出る子供らに送り出す母がそっと持たせたお菓子、というのがこの名の由来のひとつ。遠い奉公先へ向かう路、あまり荷物にならぬようにと平たく板状にし、日持ちのするようにと殺菌効果のある竹の皮に包んで蒸してあり、旅路を案じる母の愛情を感じるお菓子です。」とのこと。納得。
0120−××− 気温23〜27度。ほとんど無風。大変気持ちよく走行できました。 【本日の走行距離:282.6km】
6月1日(金)(雨) また、また、雨。3日連続。 「「北京で蝶が羽ばたくと、ニューヨークで嵐が起こる。」又は,「アマゾンを舞う1匹の蝶の羽ばたきが,遠く離れたシカゴに大雨を降らせる。」と、よく例えられ、これをバタフライ効果と呼んでいる。この理論を題材にした映画、「バタフライ・エフェクト」が、2004年全米で公開された。」(出典:同) との文面を見て、「今度はこの映画を見よう。」との結論。 【以上、5月13日(日)記録】 ということで、「バタフライ・エフェクト」をDVDにて鑑賞した。 「バタフライ効果?」詳細には記さないが、ちょっと違うんでないか〜。以上、感想でした。 【本日の走行距離:0km】
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