記録簿編(2007年7月)

7月31日(火)(晴)

 暑い。しかし、曇り空の多かった7月ではあった。明日から8月

 この頃、立ちごけする夢を見るのだが、何かを暗示しているのだろうか…。心配、不安である。

【本日の走行距離:0km】

 

7月30日(月)(曇⇔晴)

 その結果、本日は眠い。

 しかし、よく似た天候が続きます。予報ではこれが最後の梅雨空とのこと。湿度が低い、最高気温26度。結構、過ごしやすいものだ。

【本日の走行距離:0km】

 

7月29日(日)(曇)

 今日は選挙の日。深夜までTVと戯れました。

【本日の走行距離:0km】

 

7月28日(土)(曇)

 朝3時15分起床。初めてキス釣りに連れて行ってもらった。3時間程粘ったのだが、15cm程度のキスが2匹。あとは、真鯛の子供が3匹(6cm位)、トラフグの子供2匹(12cm位)であった。

 さて、さて感想ではあるが、一言で言えば、「結構楽しいかも…」かな?

 「アタリ(というのかな?)」というものを初体験し、なかなか面白い感触であった。「もう一度、アタリを…」との想いから、釣り続けるのだろうな。

 今回は、全て友達のものをお借りしたのだが、自前を揃えようか、どうしようか、悩むところである。

 戦利品(キスのみ持ち帰り)。料理する母の「300円のエサ代のほうが高いよ。」との発言に「何でも対価計算するな。」とつぶやきながら食しました。普段なら何も思わず、考えず食べることのできる魚なのだが、本日は、「オレが殺したんだ…。」との想いが強かった。「何か妙な感じ」っていうのかな?

【本日の走行距離:14.7km】←その辺を一周

 

7月27日(金)(晴)

 「本日は「夏日」の予行演習」と天気予報で言っていた。まさに夏のお天気である。暑い。

【本日の走行距離:0km】

 

7月26日(木)(雨)

 息をするのも辛い1日ではあった。

【本日の走行距離:0km】

 

7月25日(水)(曇)

 朝からムシ暑い。こんな日は、こんな所で涼むのがよいのかな〜。

  

【本日の走行距離:0km】

 

7月24日(火)(曇)

 湿度が低かったのか、大変過ごし易い1日ではあった。

【本日の走行距離:0km】

 

7月23日(月)(曇→晴)

 早稲種の穂が出始めた(出穂)のだが、こんな天候で大丈夫?

【本日の走行距離:0km】

 

7月22日(日)(曇)

 車のオイル交換の待ち時間中に雑誌を見ていたら、例の「草だんご」が紹介されていた。フト食したくなり、「草だんご」を求めながらのその辺ぶらり走行。夏とは思えぬ涼しさ(?)でした。ネットで抑えたので少々型は崩れたが、ヤッパ美味かった。

【本日の走行距離:59.0km】

 

7月20日(金)(雨)

 予報どおり雨。もう少し夏はおあずけ。

【本日の走行距離:0km】

 

7月19日(木)(晴)

 久しぶりのお天とさん。32度まで上がった。恋しく思っていたはずだのだが、やはり暑い。暑い。

 外気温が低いと寒いくらいに冷え、外気温が高いとあまり冷えないスーさんの車。弱いものに強く、強いものに弱い。(長いものに巻かれろ?)誰かと一緒…。

 蝉の声がちらほら聞こえ始めた。

【本日の走行距離:0km】

 

7月18日(水)(雨&曇)

<「ぼたもち」と「おはぎ」>

 お彼岸でもないのに突然こんなタイトルで入ります。

 母親が大好きであり、通年、自宅食卓で見かけます。(時には自分で作っています。)

 「ぼたもち」、「おはぎ」共に蒸した(炊いた)もち米にあんこをつけたお餅なのだが、名称の由来は

・春は牡丹の花にみたて「牡丹餅(ぼたもち)」と、秋は萩の花にみたて「お萩(おはぎ)」と称する。

・大きなものを「ぼたもち」と、小ぶりなものを「おはぎ」と称する。

・「つぶあん」を用いたものを「ぼたもち」と、「こしあん」を用いたものを「おはぎ」と称する(この逆も有)。

・小豆餡を用いたものを「ぼたもち」と、黄粉を用いたものを「おはぎ」と称する。

・もち米を完全に餅状までつぶしたものを「ぼたもち」と、ある程度米粒が残っている程度のものを「おはぎ」と称する。

との諸説があるそうであるが、春は「ぼたもち」と、秋は「おはぎ」と称するのが通常らしい。

 最近では、通年「おはぎ」で販売しているお店やさんが多いとのこと。これは「ぼたもち」に比べ、「おはぎ」の方が聞こえが良いからとのこと。

 桜餅のように型が違っても名称が同じものもあれば、こんなケースもあるんだな。

 でも、「おはぎ」の使用が優先されてばかりいると、遠い、遠い将来「棚からぼたもち(たなぼた)」という諺が「棚からおはぎ(たなはぎ)」になったりするのかな?

【本日の走行距離:0km】

 

7月17日(火)(雨)

 雨や曇りの日がこれだけ続くと、なんとなくお天とさまが懐かしい。

 梅雨が明ければ「ギ〜ラ、ギ〜ラ、太陽が、〜」(安西マリア「涙の太陽」:いやはや古い歌である。)なんだろうな〜。本格的な夏、待ち遠しいやら怖いやら…。

【本日の走行距離:0km】

 

7月16日(月)(曇)

 「天災は忘れた頃にやってくる。」ウソ、忘れていないのにやってきた。早すぎる。

 新潟中越沖地震被災地の方々にお見舞い申し上げますとともに、1日も早い復旧と復興をお祈りするものであります。大きな余震がなければよいが・・・。

 しかし、北信越一帯多すぎない?とは言ってみても、何ともならないし…。

【本日の走行距離:0km】

 

7月15日(日)(曇)

 台風情報に振り回された2日間でした。

 少々の走行であったが、やはり風は強かった。

【本日の走行距離:6.8km】

 

7月14日(土)(雨)

 「アドレナリン」。大きく期待をはずされた1本でした。時間的にはさほど長い映画ではないのだが、非常に長く感じてしまった。途中で出ようかと思ったくらい。

 ちなみに、大きな館内に2人しかいませんでした。空いているのもよいが、こうした状況もあまり気持ちのよいものではないな〜。

【本日の走行距離:0km】

 

7月13日(金)(雨)

 本日も朝から雨らしい雨が降っている。

 スーさんの職場(担当事務)は、多少ではあるが特化された専門分野に入り込んだ部分がある。そのような分野に従事する人々は、何故に俗に言う業界用語を使用するのであろうか?その単語、用語、言葉を使用しなければ意図・意思が通じ合わないのであれば別であるが、あえて造語ともとれる業界用語を使用せず、一般の人々が違和感なく聞くことができ、かつ理解できる言葉を使用すれば十分であると思うのだが、困ったものだ。

 仕事の疲労感が大きいこの頃。心身ともに健康なのかな?心配になる。

【本日の走行距離:0km】

 

7月12日(木)(曇)

 本日も朝から雨らしい雨が降っている。じゃなくて、本日は今にも降りそうなどんよりとした空であった。

  訪問先で見つけたカエルさん。お座布に鎮座し、居心地が良さそう、でも、お腹乾かないかな?そんなことあるわけないか…。

【本日の走行距離:0km】

 

7月11日(水)(雨)

 本日も朝から雨らしい雨が降っている。

 今期は日照不足との報道。農作物の生育状況や病害が懸念される。

【本日の走行距離:0km】

 

7月10日(火)(雨)

 本日は朝から雨らしい雨が降っている。

【本日の走行距離:0km】

 

7月9日(月)(晴)

 適度な風に励まされ、過ごし易く感じた1日であった。

【本日の走行距離:0km】

 

7月8日(日)(晴)

 本日は「千里浜なぎさドライブウェイ(砂浜)」を走行

 部分的に多少のデコボコはあるものの、波打ち際を走るのもいいものだ。潮と立ち並ぶお店屋さんが焼く魚貝類の臭いがミックスされ、まさに「浜磯」の香り。

 

   なんとなく似てません?

 ↑何も敷かなくてスタンドが立つことにチョット感動。(注:砂の上です。)

  こんな感じ。夏まだ早く、観光客もまばら状態

【本日の走行距離:185.7km】

 

7月7日(土)(晴)

<どうしたらできるの?>

 車後部のブレーキランプ3個(左右と車内真ん中)が光っているのに、加速する車に遭遇。この状態で運転されると、減速するのか、加速するのか全く分からない。適当な車間距離を保とうが、後ろに付くと何とも気持ち悪いものである。ということで早々に追い越し、前へ出た。

 しかし、どうやって運転しているのであろうか?もしかして、両足(左:ブレーキ・右:アクセル)を使っている?仮にそうだとしたら、凄いテクニックじゃないか・・・。でも、ブレーキランプが点灯しているってこと=踏んでいるってことだから…。ブレーキ壊れねェ?

 スーさんのきき足は左。したがって、左足ではクラッチを踏み込むがごとく、一気に力を入れることばかりであり、ジュワリジュワリと力を加えていく加減は全くダメ。とても怖くてブレーキペダルは踏めない。過去にやってみたことはあるが、当然ながらガックンガックン状態。他方、右足はアクセルを踏み込む感覚で、加減という言葉を理解しており、ブレーキ操作もスムーズである。

 話は飛ぶが、これがスキーに出るんだな〜。やはり左足は加減がヘタクソなので、左右対称の綺麗な弧を描きずらいのである。右足加重はアクセルを踏むがごとくなのだが、左足はどうしてもクラッチを踏んでしまう。結果、楕円になったり、ズレたりと…。

 

<変な獣?>

 交差点で右折斜線(左隣は直線斜線)に入っていた。信号が青になり、直進車が発進したのだが、その時、左足に何か噛み付いて(ぶつかって)きたような感触があった。ドキッとし、確認するも、何ともなっていないし、何もいない。「???」と辺りを見渡し、ふと考える。そう、原因はダンプのマフラの風であった。でっかいマフラが2本、黒い煙を吐いていた。そのマフラがスーさんの左足のすぐ隣にあったんですね。噛み付いた(ぶつかった)もの。強いて名づけるなら「黒臭煙烈風獣?」バイク乗車時ならではの体験でした。

  スーさん手作り。は見えなかった。

【本日の走行距離:69.7km】

 

7月5日(木)(曇⇔晴)

 ホント体調がよろしくない。ということで、昨日は思い切って早寝(午後9時30分に床に入る。)をしてみた。本日、少なからず体が軽く感じるのは早寝のおかげ?それとも本日の湿度の低さ?

【本日の走行距離:0km】

 

7月4日(水)(曇⇔雨)

 スーさん周辺の同年代の人も同様に口にするのだが、この時期(季節)になると体の調子が悪くなる。節々が痛いような気がするし、体が重く感じる。ヤッパ梅雨時期は良くないのだな〜。

 <氷雨:昨日のニュースから。>

 「氷雨」は冬の季語と思いきや、夏の季語でもあるそうである。フムフム。賢くなったような気がする。

【本日の走行距離:0km】

 

7月3日()(曇)

 あんがい忙しい週頭ではあった。

【本日の走行距離:0km】

 

7月1日(日)(曇)

<氷室饅頭>

 当地では7月1日に「氷室(ひむろ)饅頭」というものを食す風習(金沢あたりでは当たり前とのこと。)があります。クリスマスのケーキ同様、1年における大事なイベントです。

 7月1日(旧暦6月1日)は加賀藩から徳川幕府へ氷を献上する日であったとのこと。「この時期に氷?」とお思いでしょう。そう、「氷室(冬季間に雪を入れて、氷としてためておく室(むろ)のこと。)」といわれる所に入れて保存したのです。この暑い時期に将軍献上の氷が無事届くよう、神社に饅頭を供えて祈願したとのこと。こうしたことから、この日に饅頭(氷室饅頭)を食べる風習ができたとか・・・。

 また、この饅頭を食べることは夏を越す体力を養い、無病息災を願う意味もあるとのこと。

 ということで、この日には何故か職場でも配られます。これは上司が部下に配ることが常識だそうです。(フライングであるが、6月29日(金)配布分)

   単なる饅頭

 饅頭自体は普通の酒饅頭なのだが、この日だけはむしょうに食したくなるのはスーさんだけだろうか?  ということで本年も数個食しました。

<初めての雨>

 越前海岸までお散歩に出かけたのだが、自宅まであと20kmくらいのところで降られてしまった。初めての経験であり、なんとも緊張した。「フ〜ン。雨の中の乗車ってこんなんなんだ。」「雨宿りしようかカッパを着ようか・・・。」と悩んでいるうちに自宅に到着

 雨粒がメットに当たると結構響きますね。何か、メットがキシムような感じ。「4輪と違い、ワイパーがないのにどうやって水滴を取るのかな?」なんて思っていたが、あまりクリアにはならないものの、顔を横向きにすれば風圧で結構取れることを覚えた。(バイクグローブにもスキーグローブのようにゴムワイパーが付いていると便利かも・・・。【本年1月8日(月)記録事項】)それと、他所に比べ、胸の辺りがやたら濡れることも…、何事も経験してみないと分からないものだ。

【本日の走行距離:144.1km】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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