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記録簿編(2007年8月) |
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8月31日(金)(雨) 本日で8月も終わり。「暑かった。」との想いしかなく、なんか単調な夏だったと振り返る。 「夏休み」のイメージに直結するような行事がなかったからだろうな…。例えば、家族旅行。娘の小さい頃は必ず家族旅行をしていたのだが、大きくなってからは疎遠になってしまった。社会人にはあまり関係のない「夏休み」という単語だが、ヤッパ印象に残る何かが欲しかった。来期に期待しよう。 【本日の走行距離:0km】
8月30日(木)(雨) 雨が降っているものの、過ごしやすい1日ではあった。 涼しくなったらよく眠れます。体には良いことですね。 <「ケーキ」と「スイーツ」(先週末の話題の続き。)> ケーキは洋菓子(和菓子等は含まない。)。スイーツは甘味・デザート一般の総称とのこと。 分かったが、お店はどのように使い分けているのだろうか? 【本日の走行距離:0km】
8月29日(水)(曇) 雨のおかげか、そういう時期なのか、週間天気予報の最高気温がやっと落ち着いてきた。もう少しで30度をきるな。ヨシ、ヨシ。 他方、最近の降雨により収穫前の稲が軒並み倒れている。実っている証なのであろうが、収穫しづらいであろう。 【本日の走行距離:0km】
8月28日(火)(雨) 朝から大雨洪水警報が発令され、凄い雨であった。 夜ウオーク。曇天の夜空を見上げ、「もう降らないであろう。」などと勝手な判断のもと、雨具を持たずスタートした。甘かった。10分もしないうちに降り始め、途中引き返したが、そう、ビッショリでした。 昨日、加賀市動橋(いぶりはし)町の「ぐず焼まつり」を見学した。この町は母親の実家があり、小さい頃よく来ていた。あら、懐かしいこと。懐かしいこと。
名称のとおり「ぐず」を「焼く」お祭りです。 「ぐず」というのは大きなドンコ(魚類-スズキ目-ハゼ科)のこと。木の枠の上に竹や藁で、長さ7m〜8mの「ぐず」に仕上げ、「ワッショイ、ワッショイ」とかけ声をかけ、白足袋姿の約50〜60人の若者が担ぎ、町内をねり歩きます。午後10時過ぎ、「ぐず」は神社の境内に帰り、若者たちの手で焼き払われます。この炎が大きいんだ。境内が狭い分、なおのこと大きく見えます。(奇祭。一度ご覧あれ。) 祭中イベントのひとつに「よさこいソーラン」演舞があった。 最後の演舞は飛び入りOK。飛び入りで入った女の子(小学生低学年だと思う。)が上手なのにはビックリ。それでもって、浴衣姿が可愛いかった。見惚れていました。(マア、飛び入りといっても、経験者で、通常は皆さんで練習しているんだろうけど…。) 【本日の走行距離:0km】
8月27日(月)(晴)
「やもり」が「カエル」を狙っている?それとも、その逆?はたまた、ガラスが冷たくて居心地がよいので偶然居合わせた?真相は…? 【本日の走行距離:0km】
8月26日(日)(晴) 昨日、本日と所用にて会社の同僚らと七尾市にある和倉温泉に行ってきた。 旅館のベランダから七尾湾を眺め、温泉につかり、旨い物を食して、リラクゼーション、リラクゼーション。 2日間。「お父さんの夏休み」ってとこかな。 合間を見て石川県七尾美術館を訪問。前に何回か訪問し、長谷川等伯関係は見ていたので、企画展のみの鑑賞。「武士の装い」と題し、加賀藩主ゆかりの甲冑や刀、当時を描いた掛け軸や屏風絵などが展示されていた。 中世の南加賀北陸道(越前の国から加賀の国に至るルート)を描いた屏風絵にスーさんの住んでいる町の名前が描かれており、チョット感動した。(もっとよく見たかったのだが、ガラス内の展示であり、限界有) しかし、戦国時代は「首」をとるのが当たり前であったみたい。リアルでもないんだけど、その様子を描いた絵を見ただけで、鳥肌が立った。怖い時代だったのであろう…。 次に、誘われるがまま、昨年オープンした「辻口博啓美術館ル ミュゼ ドゥ アッシュ」内の喫茶店を訪問する。
辻口博啓氏(石川県七尾市出身だそうです。)の略歴を見たが、そげん有名なお人なのか…? 何が人気なのか?何故に流行っているのか?よく分からないが、お店は大変混んでいました。
<エスプレッソ> 飲み物を飲もうと注文したものが「エスプレッソ」。 出されてビックリ。 小さい、小さいカップ(前載写真)に大変、大変苦いコーヒーエキスのようなものがほんの、ほんの少量(ほんの数ml)。これって、飲み物か?それでもって500円か?オイ。 ちなみに、こうしたことを知っていたのは同僚の半数のみでした。常識を知らない田舎もん丸出しではあったが、大変勉強になりました。このようなお店では二度とエスプレッソは注文しません。 帰りの能登海浜道路。多くのライダーが走っていました。「気持ちいい、楽しいだろうな。」と思う反面、「暑いだろうな。」と複雑であった。 【本日の走行距離:0km】
8月24日(金)(晴) 昨日、石川では久しぶりに最高気温が30度を下回ったらしい。何故、このような過ごし易い日にあえて南に位置する最高気温の高いところに行ったのだろうか…。運が悪い。 夜、お風呂上りに「虫」が飛んできて肩にぶつかった。「もう秋だから、「こおろぎ」なんかであろう…。」と、風情ある想いを持って確認すれば、なんと、「ゴキ」であった。それまでのホンノリとした気分が一転、「風呂上りの綺麗な体にぶつかるんじゃねぇ〜。」と、怒りを込めてスプレーをかけてやった。「ゴキ」はピクピクしていた。 【本日の走行距離:0km】
8月23日(木)(晴) 本日は大阪へ出張
都会の暑さと田舎の暑さとの違いを体感。緑が少ないのでムンムンしているように感じる。暑さと人の多さに疲れた1日。特に、昼食を食べるのに順番を待たなければならないということが全くもって田舎人には合わないし、理解しがたい。帰りの電車中では、アルコールの力をお借りし、爆睡できました。 帰宅後の夜ウオーキング。涼しく、さわやかな風、そして虫の音がイロイロと…。そろそろと秋模様になってきた。 【本日の走行距離:0km】
8月22日(水)(雨&曇&晴:忙しい天気であった。) 久しぶりの大雨洪水警報。そのような降り方でした。 <ストレスと恐怖を感じる生活> 箸やペンは持ちづらい。パソコンは打ちづらいし、間違う。入浴時はナイロン袋を装着。今日なんか、洗顔液を落とそうとシャワーの口に顔を持っていけば、耳の中に水が入ってしまった。物に触れないようにと気をつければつけるほど傷口が何かに触れてしまい、飛び上がるほどの痛み。何をするにも時間がかかる。右手中指のケガにより、大変なストレスと恐怖を感じる生活。もう、いやだ。早く完治してください。お願い。頑張れ、私の治癒(皮膚再生)機能さん。 で、バイクの前ブレーキの操作、大丈夫かな…? 【本日の走行距離:0km】
8月21日(火)(晴) 本日の朝は寒く感じられた。よって、「おお、今日はさほど暑くないか…。」と気分よく出社したのだが、……。なんの、なんの、甘い、甘い。8時前にはいつもの暑さに到達してしまった。 【本日の走行距離:0km】
8月20日(月)(晴) 昨晩、野菜スライサーにて野菜サラダ用のたまねぎをスライスしていたら、指の一部もスライスしてしまい、大変、大変、痛いomoiをした。時間がたっても血が止まらず、救急へ向かった。本日、再び外科を訪問しなければならないはめになった。妻を手伝うどころか、余計な迷惑をかけてしまった。情けないことよ…。 「ケガは何とも厄介なものであり、日常生活が不便になる。」と認識しているのであるが、実感するのは、いつものことではあるが、「なってしまってから…」。指先のスライス。これで2回目。あたしゃ、 学習能力がないのであろうか?ホント情けない…。 【本日の走行距離:0km】
8月19日(日)(晴) 「バイク屋さん〜一乗谷朝倉氏遺跡〜一乗谷滝〜自宅」 本日は、タイヤの空気圧調整を兼ね、元店長のバイク屋さんを訪問した。大変、お元気そうでした。30分程度雑談をし、「また来ま〜す。」 雑談中、「一乗谷朝倉氏遺跡」へ行こうと思っていると言ったら、このような風景がある道を紹介された。
道路が「上り」と「下り」に分かれ、真ん中には小川と歩道があります。マップたよりだと国道、県道が中心となり、このような風景とはなかなか出会えない。地元の人の情報って貴重ですね。 さて、遺跡であるが、「遺跡」という単語の浅学イメージからは、お寺とかお城の跡が多少残っているのかと思えば、訪問してみてビックリ。勉強不足でした。 戦国時代の朝倉氏の城下町の跡がそっくり残っているらしい。その広さ、なんと278ha(国特別史跡)。「ひとつの谷が全部遺跡」ってな状態でした。暑いのでとてもじゃないが全部は歩けなかったが、当時の住居群をなんとなく想像できる程度残っている井戸跡や石積みにチョット感動 一部復元したのがこれ。
なお、土壁下方の色が変わっている部分。数年前の水害で泥水につかってしまった部分だそうです。(全国から駆けつけられたボランティアの方々に泥をのけていただいたそうで、感謝されておられました。)
「この小次郎の顔が「みのもんた」に似ているということが話題になっているとか…。」これもバイク屋さんでの情報。 一乗谷滝では、パイプ椅子を持参し、滝の下で素足を清流に入れ、涼をとっている人々や滝近くにビニールシートを広げ、くつろぐ家族が多数おられました。確かに水が冷たい(半端でなく冷たかった。)分、滝周辺は気持ちよかった。あたり一面、マイナスイオンなのであろう。 【本日の走行距離:116.1km】
8月18日(土)(晴) 「山中温泉〜九頭竜〜白鳥〜ひるがの高原〜白川郷〜五箇山〜福光〜金沢〜自宅」 「本日は珍しく1日空いた。ヨッシ。」と、高山へ行く予定で出発したのだが、途中で携帯電話にて「4時までに帰れますか?」と妻から言われ、急きょ、予定を変更し、急ぎ足での上記コースとなった。 いつも家族には「チョット行ってくるヨ。」としか言わないで自宅を出るものだから、家族にすれば何処にいるのかが分からない。したがって、たまにではあるが、このような事件が発生します。携帯電話は便利であるが、怖いものである。 昨年、スルーした白川郷。トンネルに閉じ込められずに駐車場に入れたが、ヤッパ、人人人でした。外国からの観光客が多ございました。やはり世界遺産なんだな〜。
「相ノ倉」と同様、ほとんどの家々が民宿、飲食、土産物店を営んでおり、???であった。前述のごとく急いでいたので、展望台には行けなかったが、遠景だけ を見て通り過ごした「菅沼地区」のほうが趣きがあったな。 なお、白川郷駐車場は、2輪は無料でした。 クネクネ上下、高所と苦手なコースなのだが、数をこなせば練れてくるもの。勢いで走りきってしまった。304号線「五箇山トンネル」を抜けた箇所からの風景。綺麗なものだ。
27度〜35度を体感した1日でした。 【本日の走行距離:307.8km】
8月17日(金)(晴) 決まった時間帯(昼休み時間)に外にでてみて分かる。少しずつではあるが、太陽の位置が低くなり、歩道に残る家々の日陰が長くなってきている。秋が見えてきた〜。 本日は通算で69回目の献血。係りの人から「70回で何かもらえたかな?」との言葉に、次回が楽しみになった。「暑いので水分補給は十分に、これ(200mlのオレンジジュースを指差し)2本分抜いたので、それ以上は補給してください。」と具体的物量で示された説明に、妙に説得力を覚えた。 【本日の走行距離:0km】
8月16日(木)(晴) 本日は町内のお祭り。朝から獅子舞の太鼓が聞こえています。 田んぼの中にスーと立つ2本の上り旗、そこをくぐり神社までつながる参道には立ち並ぶ灯篭と提灯、なんとも田舎を代表するお祭りの風景ではある。 ということで、本日夜は遠めに神社の明かりを見ながらの宴でありました。 ここ数日間、日本全土、東西南北を問わず、日替わりで酷暑気温が出現している。な〜んか、「今日は何処の都市が貧乏くじを引くのか?」みたいで、ある意味、寒々とする怖い夏である。 「40.9度」ってどんなん?それも百葉箱(現代ではこうは言わないが、)でしょう。照り返しなどのあるアスファルトの上では44度???? 【本日の走行距離:0km】
8月15日(水)(晴) お盆休みをいただいた。 今年もということで、朝6時自宅出発。16kmを歩いてみた。それなりに暑いのだが、最初から汗をかく覚悟があれば、そんなもの。スカッとしました。 その後、少しの涼を求めて…。「山中温泉〜勝山〜谷峠トンネンル(標高:約700m)〜市ノ瀬白山登山センター(標高:820m)〜白峰〜小松」を走行した。至るまでにはクネクネ上下で冷や汗は出るが、ヤッパ高い所は下界に比べ、若干ではあるが、涼しいことを実感した。 沢山の方々が白山に登山しているのか、登山センターでは人が少ないわりに車がいっぱいありました。夜空の星とか日の出なんか見ると感動するんだろうな…、涼しいのだろうな…、と楽しい想像まではできるのだが、なかなか実践には踏み切れない…。平地を歩くことは苦にしないのだが、山道となると、考え込んでしまう。 だいぶ昔の話であるが、通常1時間位を要して登る山を20分で登りきり、叱られたことがあった。登山はペースが重要とのこと。このように一気に何かをしようとする性格には登山は向かないな…。 <誰も悪くない。> 「勝山〜谷峠〜白峰」このコースは既述のとおり、飛ばし屋さんの道である。 そこで見かけたもの。それは、対向車線を走る白バイに先導された型となってしまったバイカーさんの集団。追い越せば、完全な道路交通法違反(速度超過、追越禁止等)。 白バイも後ろから他人に監視されず走りたかったろうし、バイカーさんも飛ばしたかったろうし、お互いストレスが溜まったであろう。かわいそうに、かわいそうに、しかし、しかし、誰も悪くないのである。ただ、お互いの時間帯が悪かっただけ…。 ところで、石川県警、福井県警、どっちの白バイ?それでもって、県境を越えたらUターンして自県に戻るの?よう、分からん。白バイもお盆ということでツーリングだったりして…(ソリャないか)。
道路から川底にあるものを撮影したので結構距離があります。比較物が無いのでその大きさは分かりづらいですが、岩の周囲にあるのは「草」ではありません。「りっぱに成長した普通の木々」です。マア、マア大きな岩でした。 <百万貫岩データ>日本最大の「川原の石」、石川県指定天然記念物。高さ16m・周長52m・重さ129万貫(4,839t)だそうです。
こんな1日でしたが、母親の実家と兄弟、そして我家と妻の実家のお墓参りもさせていただきました。 【本日の走行距離:156.1km】
8月14日(火)(晴) 昨日の天気予報で言っていた。「本日は特に厳しい暑さでしょう…。熱中症にご注意ください。」 ウ〜ン確かにおっしゃるとおり、暑い。(朝7時出社時のコメント) 少々の風があり、スカッとした暑さなのだが、日差しが強い。スタート後数分で頭表皮に熱を持った。後は汗ダクダク。(昼休みお散歩時のコメント) 仕事も終わったし、暑さなんてもうどうでもいいや。シャワー後のビールは美味いであろう…。早く家に帰〜ろう。(夕方6時帰宅時のコメント) 【本日の走行距離:0km】
8月13日(月)(晴) 元の会社に戻ってからは、週末に何か予定(仕事関係)が入ってしまう。長時間ではなく、点のような短い時間なのだが、「何時にコレとかココ」といった時間的制約により長距離に出られなくなった。 まあ、「今は暑い時期だから…」と自分を言い聞かせているが、ベストシーズンになって、時間制限(所用)が入ると困るな〜。1日フリータイムは難しいものだ。 【本日の走行距離:0km】
8月12日(日)(晴) 「オーシャンズ 13」を鑑賞。いろんな評価があろうが…、皆さんカッコいい。 那谷寺(小松市)から東南8.2km、役行山(470m)山頂にある「生雲(いくも)」へ行ってみた。 「白山や日本海・金沢から越前松島まで眺望でき、鳥のさえずりや風の音を友としてリラクゼーションできます。競争社会に疲れた心を癒す場で、ゆっくりと過ごすのもよし、…。」との案内であったが、そのとおりの場所であった。加えて、下界より少々涼しく、クーラーは不要みたいでした。 お客はスーさん一人。アイスコーヒーを飲みながら、縁側にてボーと遠景を眺めてきました。くっきり見えればもっと綺麗であろう…。鳥の鳴き声と風の音しか聞こえないのが、いいですね。ホント自然の音しか聞こえない。まさに頭が痛くなるくらいの静けさでした。 宿泊も可能とのこと。白山に昇る朝日とか日本海に沈む夕日とかを見ると綺麗であろう(日出と夕暮れの白山の写真が展示してあった。)、それに満天の星(後述有)とか…。書いていたら、実際に見てみたくなってきた。
↑遠くに白山が… ↑遠くに日本海が… 綺麗な話しはここまで。覚悟はして行ったのだが、至るまでの道のりが大変、大変。クネクネ上下、加えて片方は崖、という一番嫌いなコースを約7km。ギアはほとんど「1」「2」で走ってしまいました。
ガードブロックの下は崖。これ以上、左側に近寄れなかった(高い所は腰が引けるのです。)。 「満天の星」:大学生の時、「新潟〜苫小牧」間運航フェリーに乗ったのだが、深夜デッキ上で見た「冬空の満天星」には感動した。死ぬ程寒いのを我慢して長時間見ていた記憶が蘇った。余な光がないところで見る星の綺麗のことよ。 【本日の走行距離:60.8km】
8月11日(土)(晴) 朝6時起床。漁業権をお持ちの同僚に同行させてもらい、なんと、海に潜ってきた。目的はサザエ・アワビを取るのだが、スーさんはサザエの小さいのを数個ゲットしただけで、ほとんどは浅瀬でキティちゃん浮輪で遊んでいた。
さてであるが、カニは何も横歩きばかりでなく、前にも進むことを確認した。
戦利品、少々お裾分けしていただき、夜はアワビのバターいためとサザエの壺焼きでした。さすがアワビは美味かった。 所用を終えた午後、午前の勢いで磯の香りを求め、越前海岸へ向かった。 【本日の走行距離:67.8km】
8月10日(金)(晴) 事務所の温度が下がらないわけだ。故障だと…? 【本日の走行距離:0km】
8月9日(木)(晴) 本日朝の母親の独り言。「今年はセミが少ないそうである。原因は、カラスが食べるから…。何年もかかって地上に出てくるのにかわいそうに…。」 そう言えば、我が家の庭からのセミの声も例年に比べ少ないように思える。 【本日の走行距離:0km】
8月8日(水)(晴) カレンダーを見てビックリ、「立秋」ですと…。「初めて秋の気配が表われてくるころ。」だそうであるが、どんな秋が感じられるのかな?やはり秋は夜から感じられるのであろう。しかしながら、日中は残暑と言われる猛暑(酷暑)が続いている。 【本日の走行距離:0km】
8月6日(月)(晴) 本日も朝から暑い。 児童の登校する姿があった。登校日なのであろうか?しかし、子供は元気だ。月曜の朝の暑さの中、うなだれ、疲れ気味に出勤するサラリーマンの姿とは対象的である。なんとも元気いっぱいに見える。こどもには暑さ、寒さなどはあまり関係ないんだろうな…。遠い記憶ではあるが、そんな時代もあったような気がする。 【本日の走行距離:0km】
8月5日(日)(晴) 海水浴場に出かけ、ボンヤリと海を眺めていた。 8月第1週目の日曜日。夏休み期間中、一番イベント、催事ごとが行われる日だけあって、いたるところで、何かが行われていた。一番、目についたのはやはり、バーベキューであった。 【本日の走行距離:50.1km】
8月4日(土)(晴) お休みだというのに仕事に励んで(励まされて?)しまった。 【本日の走行距離:0km】
8月3日(金)(晴) 台風の影響であろう、昨晩から風が強い。 【本日の走行距離:0km】
8月2日(木)(晴) と、昨日は言いながらも…、事務所に入れば、「この暑さは仕事には不向きである。」と思ってしまう。と思うはずだ。フェーン現象で37度だと。 【本日の走行距離:0km】
8月1日(水)(晴) 梅雨明けしたらしい。確かに夏空そのもの。暑かった。 春先に受診した人間ドッグの宿題が気になっており、お休みをいただいて病院へ行った。結果、「今のところ問題なし。原因は老化によるもの。」と先生に言われた。的確な診断なのであろうが、「原因が老化?……。」ショック。 若い先生にすれば当たり前の説明と当たり前の言葉なのであろうが、当事者にとってこの2文字の持つ意味は大きい。ヒタヒタと近づき、ついに我が身にまとわり付く年(身体)になってしまった。自分では若いと思っているのだが、怖い、怖い…。 病院から帰った午後、木場潟周辺のウオーキングコース(一周6.4km)を歩いてみた。緑いっぱいの潟周辺の整備された道路を歩くのだから、気持ち良いのは良いのだが、ぐるりと潟を一周するコースなので、「中間地点あたりで急用ができたらどうしよう?」なんて思いながらのウオークでした。 35度の中、ウオークに加え、その辺を乗りまわした。暑いのだが気持ちいい。これだ。夏はこれなんだ。 【本日の走行距離:56.7km】
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