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記録簿編(2008年7月) |
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7月31日(木)(晴)
明日から「葉月」です。
7月29日(火)(晴)
慌ただしい日々が続いた。本日でチョットひと段落です。
【本日の走行距離:0km】
7月28日(月)(晴:一時大雨洪水警報)
金沢市では水害発生。昨日、今日と石川県内は大変であった。
【本日の走行距離:0km】
7月27日(日)(晴:一時大雨洪水警報)
小松市では竜巻発生
【本日の走行距離:0km】
7月25日(金)(晴)
昨日とは場所を代え、涼しいところでの宴でした。
ヤッパ涼しいほうがいいな。
【本日の走行距離:0km】
7月24日(木)(晴)
本日はこのような夕食(屋外開催)であった。暑いときは徹底して暑くなったほうが気持ちよいのかも知れないな。「これで熱燗があれば最高だろう・・・。」と言った冗談もあったが、キリリと冷えたビールがより一層美味しく感じられた。
【本日の走行距離:0km】
7月22日(火)(晴)
本日、自動販売機で飲み物を購入しようとし、お金を入れたら、
「本日も暑いですね〜。冷たい飲み物をどう〜ぞ。」と言われ、
「そうですね。暑いですね。いただきます。」と素直に答えてしまった。
人の心を読んでおり、できた機械である。特に、「本日は」と言わずに「本日も」というところが良い。機械が連日の気温を記憶しており、複数日に渡り暑ければ「本日も」と言うのであろうか・・・?そして、35度を越え、真夏日になると、「大変暑いですね。」とか「とっても暑いですね。」なんて言うのであろうか・・・?なんて考え始めたが、チョット考えすぎかな?
【本日の走行距離:0km】
7月21日(月)(晴)
久々の3連休。しかし、昨日の乗車で顔と手の日焼けがひどいこと。また、大変な暑さであったことから本日は乗車しないこととした。ちなみに、最高気温は36度を越えていた。
【本日の走行距離:0km】
7月20日(日)(晴)
スーさんの母校も一応甲子園を目指しているということで、高校野球を観(応援)にいった。相手方エースはプロも若干注目しているとのこと。7回から登板したのだが、確かに打てなかった。結果、残念ではあるが、ベスト8には入れなかった。
金沢市内の国道交差点で、信号待ちをしていたら、隣にアメリカンがスーと入ってきた。「なんか見たことあるバイクだな〜」と思い、シゲシゲと観察すれば、タンクに同じマークが付いている。アレアレ、スーさんと全く同じバイク(車種、排気量とも)でした。(相手方のほうがオプションがありましたけど・・・)
同じバイクということで、とりあえず、「どこから来たのですか?」と尋ねれば、スーさんと同じK市であった。ヘ〜〜〜、ハ〜〜〜。常々、自分が乗っている姿を見てみたいと思っていたので、その方に並走し、自分のライディングスタイルを想像してみた。フウ〜ン、こんな感じか・・・でした。
「わがバイクは相当の短足でも乗車できるな。」これが一番の感想でした。そしてマフラが1本しかないのが、寂しいかな・・・。
【本日の走行距離:128.6km】
7月19日(土)(晴)
本日、梅雨明けとのこと。
早稲品種が出穂期を迎えた。みなさんの大好きなコシヒカリはもう少しあとです。
コレが1月で実るのですね。
【本日の走行距離:26.3km】
7月18日(金)(雨)
久しぶりの雨なのだが、降り方が中途半端なため、蒸すわ蒸すわ。お陰で不快指数がグングン上昇している。
【本日の走行距離:0km】
7月17日(木)(曇⇔晴)
自転車で会社に行ってみたのだが、日の選定を誤ったみたいである。最高気温が35度を超えており、家に着いたときは、汗ぐっしょりであった。
我が家の夏色の花々です。暑さにめげず、スクスクです。
【本日の走行距離:0km】
7月16日(水)(曇⇔晴)
本日も大変暑うございます。
我が家の庭でも蝉が鳴き始めました。
【本日の走行距離:0km】
7月15日(火)(曇)
降りそうで、降らない。まさにそのとおりの天気。
午前中はそうであったが、午後は、加えて、暑い。
で、夜といえば、さすが、ウオーキングを終えると、シャワーは必要であるが、日中ほどのしんどさが無く、「ヘ〜、夏の夜ってこんなんだっけ・・・。」てな感じです。
本日、道路上にクワガタ(体長5cmほど)が死んでいた。「かわいそうに・・・」と思うと同時に、「もったいない」とも思ってしまった。クワガタがお金に見える時代である。
【本日の走行距離:0km】
7月14日(月)(晴)
週末は外時間が多く、結構、日焼けをした。
シミが残らなければよいのだが、この年になると皮膚が回復(再生?)しないのである。
【本日の走行距離:0km】
7月13日(日)(晴)
またも海を見に出かけた。金沢近くの海水浴場。やはり、都会に近いだけあり、浜茶屋ひとつにしてもハイカラであった。
コレが南国リゾート地であれば、もっとよかろう・・・に。
「ジェットボート」というの? 楽しそうであった。
何を血迷ったか、帰りに美術展(「ポーラ美術館コレクション」(金沢21世紀美術館〜7月27日(日)))を観た。
モネ、ルノワール、マティス、ピカソ、ゴッホ等々有名どころがずら〜り、興味本位で入館してみたものの、入館料の値はあったような気がする。絵画には興味の無いスーさんであるが、感動してしまった。生は写真と違い、立体感はあるし、加えて、色使いがよく分かり、遠くから、近くからと自分の好きな位置で鑑賞できることも、また、ヨシである。。
で、モネの「睡蓮」ってたくさんのバージョンがあるんですね。
で、ピカソの一部の作品は理解不能であった。(ヤッパリとの想い有)
と、本日は高尚どころで締めくくります。
【本日の走行距離:130.9km】
7月12日(土)(晴)
久しぶりの3時間半ウオーキングを実施。
ヤッパ暑いとしんどい。その分、夜のドリンク量も増えました。
【本日の走行距離:0km】
7月11日(金)(曇⇔晴)
昨日もプチ宴であった。
【本日の走行距離:0km】
7月10日(木)(晴)
昨日、宴が開催された。スーさんの会社ではこの時期、「暑気払い」と称した飲み会が開催されるのである。飲んでいるときは暑さを忘れられるが、飲みすぎると、翌日の暑さが倍化するのである。よって本日は、さほど暑くもないのに、つらいものがある。
何故か、気に入った「お通し」
【本日の走行距離:0km】
7月8日(火)(雨)
早朝から大雨・洪水警報がでており、大変な降りかたでした。お陰をもって、若干のムシムシ感があるものの、多少は涼しく感じます。
こうしたことが終われば、「ギンギラギン」の夏が来るのでしょう…。
【本日の走行距離:0km】
7月7日(月)(晴)
さて、今週が始まったが、本日も暑い。
九州・四国は梅雨明けしたとの報道。「北陸・東北等梅雨の明けていないところでは、天候は迷っている。」とのコメントがあったが、おっしゃるとおり、迷っている。ナントモ中途半端な天候が続いている。
【本日の走行距離:0km】
7月6日(日)(晴⇔曇⇔雨)
このような天気に加え、なんとも暑かった。
結果、バイクにはのらず、またもDVDを鑑賞した。タイトルは「団塊ボーイズ」。「中年がハーレーに乗って西海岸を目指すコメディなお話。」との説明を見て、勢いで借りたのだが、面白くなかった。映画も何でも良かれじゃないな〜。「アメリカの道を走ってみたい。」との感想のみでした。
今年の力作です。
庭を眺めながら、ボーとしていた。トカゲが仲良く追いかけっこをしていたのだが、その動き。ナントモすばやいものであった。
【本日の走行距離:0km】
7月5日(土)(晴)
海の香りを求めて・・・。
一面こんな様子。
【本日の走行距離:72.9km】
7月4日(金)(晴)
昨日、本日と、この暑さはなんだ。
スーさんの上司が「梅雨はどこへいった???」と言っている。
緑色の「松ぼっくり」が珍しかった。「Pine
tree」という訳だ。
【本日の走行距離:0km】
7月2日(水)(晴)
???の話
スーさんの事務所の複写(コピー)機器が故障すると、「故障中」と張り紙が出る。
この表示に違和感を持っているのである。国語力が無いのか、若しくは解釈力が無いのか・・・、違和感があるのである。
「故障」という単語を広辞苑で調べてみると、当該事項に該当する説明として「物事の正常の働きが損なわれること。」とある。「複写(コピー)機器が故障した。」の場合の解釈としては、「複写(コピー)機器の正常の働きが損なわれた。」」となるから納得できる。
ここで、「中」という単語を広辞苑で調べてみると、当該事項に該当する説明として「とちゅう(例:中退)」「ある範囲の全体(例:四六時中)」との説明が該当するのでないかと思われるのである。するとである。
広辞苑を用いて、「故障中」の解釈を示せば、「「物事の正常の働きが損なわれること。」のとちゅう。又は、「物事の正常の働きが損なわれること。」の全体」となるのかな?
おかしいと思う。この場合、単に、「故障」でよいのではないかとの結論である。「馬から落馬する。」ほど明確ではないものの、「故障中」と表示すれば、その状況を重複して説明しているようで違和感がある。
ならば、「工事中」はどうかって???てか?????? よく分からなくなってきた。もう止めた。
【本日の走行距離:0km】
7月1日(火)(曇→晴)
本日は「氷室の日」(ウンチク等の詳細は昨年の同時期を参照あれ!)
ということで、氷室饅頭です。
ところで、ニュースで見たのだが、金沢には「氷室ちくわ」というものがあるらしい。ちくわは通常と同じものなのだが、中心の空洞部分に「青竹」を刺し、販売するらしい。殺菌効果があるとか。見たことがあるような気もするが・・・。饅頭とセットで、娘の嫁ぎ先などにお送りする風習があるらしい。金沢らしいですね。
【氷室への雪詰めと氷室開き(以下、解説です。)】
「氷室の舞台は、金沢の奥座敷、湯涌温泉。昭和30年代に一度途絶えましたが、湯涌温泉観光協会が主体となって、昭和61年から復活しています。
雪詰めは毎年1月の最終日曜日に行なわれます。観光行事ですので、一般のお客さんも参加することができます。横4m縦6m深さ2.5mの小屋の中に約60トンもの雪が詰められ、気温が上がるのと戦いながら蔵が開かれるのを待ちます。
そして、6月30日にいよいよ氷室開きが行なわれます。今や金沢の夏の風物詩として定着しており、大勢の観光客が訪れます。藩政時代にのっとり、衣装・方式も当時のものを再現しています。運び出された氷のうち、最初のものは献上氷室雪として一部を薬師寺へ奉納し、その残りはお茶用の湯に足され、観光客に振舞われます。また、前田家の当主から徳川将軍家の末裔の方に氷を贈る伝統が現在でも続いています。」とのこと。
なお、今年も昨年に引き続き、6月30日まで雪がもたず、白山からお借りしてきたそうです。
【本日の走行距離:0km】